2008年07月26日(土)
発信者:アルビン九州本部事務局
016号 トマト発酵GABA「ギャバディナ」/エビデンス(証拠・根拠」
トマト発酵GABA「ギャバディナ」に関するヒト試験(トマト発酵GABA「ギャバディナ」のストレスに及ぼす影響)が実施されました。成果及び説明は以下の通りです。

■試験の方法:内田クレぺリン試験によるストレス負荷

       1.カプセル摂取
        @トマト発酵ギャバ群(ギャバとして100r)×10名
        Aプラセボ群(脱脂粉乳)×10名
       
       2.唾液採取(唾液中のクロモグラニンA量の測定)

       3.45分後:15分間計算問題
 
       4.唾液採取
 
       5.10分間の休憩後15分間計算問題

       6.唾液採取

■試験の結果:ストレス負荷を軽減しました。
       クレペリン試験によるストレス負荷状態で唾液中に含まれるストレス物質(クロモグラニン
       A)量が、トマト発酵ギャバを採取することで抑制されました。



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