私が東洋医学「光線」療法やアルビンに出会ったのは、
平成8年9月のことでした。40歳代の始めに子宮と卵巣の全摘出という悲しい思いをしました。術後はホルモンのバランスが崩れ更年期障害に悩まされ、うつ状態といっても過言ではない日々を過ごして居りました。顔にはシミが出来、アレルギーに悩まされ、鏡を見ることの辛さが今では考えられないほど元気で楽しい日々を過ごしています。そして、今では友人や知人に伝えてあげられる喜びを実感しています。
現在、健康食品が多い中、安心できるものが少ない世の中にアルビンは赤ちゃんから妊婦さんにも安心して食べれる食品に出会い本当に感謝しております。